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令和8年度(令和7年1月1日~12月31日の所得分)
したがって、一次選考で入力いただく収入・所得については、令和8年度(令和7年1月1日~12月31日の所得分)の収入・所得になります。
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以下に定義する「家計支持者」全員分の課税証明書が必要になります。収入がない「家計支持者」についても課税証明書は必要ですのでご注意ください。
<家計支持者とは?>
収入の有る無しに関係なく、ご両親(父母)が家計支持者です。
ただし、母子家庭、父子家庭の場合は、母親あるいは父親のみが家計支持者となり、ご両親ともおられない場合は、父母に代わり応募者の家計を支えておられる親族(例:祖父母等)が家計支持者となります。
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市町村役場で発行された「課税(所得)証明書」または「非課税証明書」が必要です。
以下の書類は認められません。
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<収入状況>
転職、失業、退職(定年を含む)、あるいは離別(死別・離婚等)などにより、現在と比較すると家計支持者ご自身の収入が増減している場合であっても、一次選考の際に入力いただく収入・所得は課税(所得)証明書によって証明できる令和8年度(令和7年1月1日~12月31日の所得分)の収入・所得になります。
<家族状況:婚姻関係>
現在は婚姻関係が事実上存在しておらず別居等の状態だとしても、離婚が成立していない場合は原則として父母ともに家計支持者となりますので、お二人の課税証明書の提出が必要となります。
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収入の有無に関係なく、家計支持者に該当するすべての人の課税証明書が必要です。(ご両親がおられる場合はお二人の課税証明書が必要になります。)
無職の場合(例:専業主婦など)であっても、課税証明書(あるいは非課税証明書)の発行は可能です。市町村役場にお問い合わせください。
<家計支持者とは?>
収入の有る無しに関係なく、ご両親(父母)が家計支持者です。
ただし、母子家庭、父子家庭の場合は、母親あるいは父親のみが家計支持者となり、ご両親ともおられない場合は、父母に代わり応募者の家計を支えておられる親族(例:祖父母等)が家計支持者となります。
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課税証明書が必要です。非課税世帯の場合、非課税証明書でも結構です。
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家計支持者の勤務先が日本の企業である場合、課税証明書の代わりに勤務先が発行する年収証明書を提出してください。
日本の企業でない場合、日本の課税証明書に該当する書類を現地の役所等で入手いただき、一次選考の際は、それに記載される収入金額(現地通貨による金額)を入力いただき、二次選考に進まれた場合はその書類を提出してください。入力の際、どの国の通貨であるか分かるように、金額に続けて通貨の種類を入力してください。
(例:米ドルなら「USD」、ユーロなら「EUR」、人民元なら「RMB」など)
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住民票の住所と現住所が一致している必要はありませんので、二次選考でご提出いただく住民票はそのまま提出してください。
ただし、一次選考で応募フォームにご登録いただく、応募者ご本人の現住所の欄には、選考が進んだ場合に郵送物が届くように、実際の住所をご記入ください。
(現住所の欄については、二次選考の登録時でも変更可能です。)
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同居・別居にかかわらず、「一次選考の応募締切り時点」での家族状況がわかる住民票を提出してください。
※一次選考応募締切り以降でご家族の状況が変わったとしても、必ず「一次選考の応募締切り時点での家族状況が分かる住民票」を提出してください。
なお、発行日から3か月以内の住民票であれば提出が可能です。
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①応募者本人
②家計支持者
③応募者本人以外で、家計支持者に扶養されている方
同居・別居にかかわらず、①~③の全員分の住民票が必要となります。
③の場合、応募締切り時点で家計支持者に扶養されている方が対象となります。
(例:応募者本人のごきょうだいでお勤めされている場合は、扶養から外れていますので③には該当しません。)
<家計支持者とは?>
収入の有る無しに関係なく、ご両親(父母)が家計支持者です。
ただし、母子家庭、父子家庭の場合は、母親あるいは父親のみが家計支持者となり、ご両親ともおられない場合は、父母に代わり応募者の家計を支えておられる親族(例:祖父母等)が家計支持者となります。
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【A】【B】の証明書を示します。
【A】マイナ保険証を利用している方
マイナポータルにログインし、指定の画面を印刷したものを提出してください。
詳しくは「二次選考応募の手引き」にてご案内いたします。
【B】マイナ保険証を利用していない方
資格確認書のコピーを提出してください。
生活保護受給者の方は生活保護受給者票証あるいは生活保護受給証明書のコピーを提出してください。
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①応募者本人
②家計支持者
③応募者本人以外で、家計支持者に扶養されている方
同居・別居にかかわらず、①~③の全員分の保険証が必要となります。
③の場合、応募締切り時点で家計支持者に扶養されている方が対象となります。
(例:応募者本人のごきょうだいでお勤めされている場合は、扶養から外れていますので③には該当しません。)
<家計支持者とは?>
収入の有る無しに関係なく、ご両親(父母)が家計支持者です。
ただし、母子家庭、父子家庭の場合は、母親あるいは父親のみが家計支持者となり、ご両親ともおられない場合は、父母に代わり応募者の家計を支えておられる親族(例:祖父母等)が家計支持者となります。
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応募締切り時点で有効な保険証であれば、変わる前のもので問題ありません。
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保険証の代わりに「生活保護受給者証」のコピー、あるいは「生活保護受給証明書」のコピーを提出してください。 その際、すべてのページをコピーして提出してください。
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応募締切り時点で有効な保険証であれば、そのままご提出ください。なお、扶養に関して別途ご事情をおたずねする可能性がありますので、予めご了承ください。
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応募締切時点で成績証明書や学内ポータルサイトで修得済みであることが証明できる単位数を登録してください。
卒業に必要な単位に含まれない単位(教職に関する科目等)なども含めたすべての取得単位数の合計を登録してください。
二次選考に進まれた際に、修得済みであることが証明できる書類を提出していただきます。
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応募フォームから「GPA計算書」をダウンロードしていただき、計算書に成績を入力しGPAを算出してください。
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二次選考では4年生の春学期終了時点での修得単位数(GPA)を確認するための書類を提出していただきます。10月1日以降に発行された書類で確認できる修得単位数(GPA)であれば一次選考で登録された修得単位数(GPA)と差があっても問題ありません。
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決められた期日までに書類の提出が無い場合は、選考対象外となります。
また、一次選考で登録された情報と、提出された書類の情報に相違があった場合も選考対象外となります。
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書類の受領に関する個別の連絡や問合せ対応は実施していません。レターパック等、追跡可能な送付手段でお送りいただくことを推奨しています。
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